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	<title>seoセミナー開設！</title>
	<link>http://www.webpromotion2000.com</link>
	<description>seoセミナーで学んでみよう</description>
	<lastBuildDate>Thu, 12 Aug 2010 01:20:49 +0000</lastBuildDate>
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		<title>seoと内部要因：ユーザビリティー</title>
		<description>今回はSEOの内部対策として、『ユーザビリティー』について考えてみましょう。
ユーザビリティーとは簡単に説明すると、”使いやすさ”と考えていいでしょう。ネットリテラシーの高い方から、全くの素人の方、また障害を持つ方（色盲の方、耳の悪い方など）まであらゆる人間にとって使いやすいかどうかということです。

他にも企業サイトであれば、日本語だけでなく英語、中国語への対応など世界中の人がみられるようにすることがユーザビリティー向上につながります。

SEO的にいうと対人間だけでなく、検索エンジンのクローラーがサイト内部を見やすくするということもユーザビリティー向上といえるかもしれませんね。

Webサイトのユーザビリティーは『アクセシビリティー』とも云われますが、誰でもアクセス出来るようにサイト設計することが大切です。

［ナビゲーションシステム］
更に大きな要因として、サイトにアクセスしたときに目的のページに迷うこと無く進めるようなナビゲーションシステムを整備することも重要です。せっかくアクセスしてくれた人が目的の内容が記載されているページ遷移に迷うようでは困ります。何処に何があるのか、また目的のページまで少ないクリックで移動できることが大切です。

デザインに凝るあまり、どこに何があるのかわかりずらいサイト、クリックするといきなり大きな音が出る、ボタンを色でのみ変えている、表示が英語のみといったサイトではアクセスアップは望めません。こうしたことはチラシ製作でも同様です。

おすすめサイト→山地酪農とは？ </description>
		<link>http://www.webpromotion2000.com/?p=45</link>
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		<title>seoと内部要因：ページ数のこと</title>
		<description>お久しぶりです。
前回から随分と間が開いてしまいまいましたが、今日のseoセミナーでも引き続き内部対策についてご説明したいと思います。
今回はサイト内ページ数についてです。

サイト内ページ数とはそのままの意味で、ひとつのサイト内におけるページ（リンク先）の数です。
サイトのファイル数とも言い換えることができますし、情報量と考えることもできるでしょう。

サイトは徐々に内容を増やし、また修正などを加えてどんどん更新していくものですが、最初のうちにある程度の量を作っておかなくてはなりません。
最低でも10～20ページは欲しいところ。
とはいえ、もちろんそれぞれのページが枠組みだけといったようではいけません。
しっかりと内容が組まれており、情報が充実していなくては、公開するに足るサイトと見なしてはもらえないのです。
つまり、サイト内ページ数とは内容量や情報の充実度ということになります。

前回キーワードについてご説明しましたが、キーワードと内容は当然ながら密接な関係があります。
キーワードとはつまりサイトのテーマですから、内容もそれに沿ったものでなくてはなりません。
そうでなくても、特定の話題に関係のないキーワードを入れ込むことは難しいと思いますが・・・

ひとつ重要なキーワードがあるなら、そのキーワードに関係のある・・・例えば重要なキーワードがコールセンターなら、システムについて述べるページ、概要について紹介するページ、サービスについて紹介するページと、各ページで説明するようにしていくと良いでしょう。 </description>
		<link>http://www.webpromotion2000.com/?p=43</link>
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		<title>seoと内部要因：キーワードのこと</title>
		<description>今日のseoセミナーは内部対策のことです。

検索エンジンに登録する前に、内部対策をしておきましょう。
基本の内部対策とは、キーワード出現頻度、サイト内ページ数、その他に分かれます。

まず今日のseoセミナーでは、キーワード出現頻度からみていこうと思います。
キーワードの出現頻度とは、そのままサイトの内部でのキーワードの出現率です。

このseoセミナーで最初にキーワードと出てきますが、キーワードとは何でしょう？

キーワードとは検索エンジンのユーザーが何かを探すときに、目的に沿ったキーワードを検索窓に入力しますよね。
サイトを作る際にそのサイトは何かの目的を持っていると思います。その目的のキーワードを選定する必要があるのですが、そのキーワードを選ぶときに求められるものは、良く検索されるキーワード、ライバルの少ないキーワード、が良いとされています。
ですが、良く検索されて、ライバルの少ないキーワードなんてなかなか思い浮かびません。ですからキーワードアドバイスツーツというツールもありますので活用すると良いかもしれません。SEOアソシエートなどのアドバイスもあるとより良いキーワードが選定できると思います。

そしてキーワードの選定が終わりましたら、サイト内にそのキーワードの出現頻度を高めておきましょう。
yahooではgoogleと違い、内部要因を重視します。一般にseoビジネスセミナーでは５パーセント前後散らしておけばいいといわれていますが、３パーセントから１０パーセントの間位なら特に問題はありません。キーワードを少し強めておくとこで、このサイトは何を目的としているのかというのを明確にしておくためです。 </description>
		<link>http://www.webpromotion2000.com/?p=17</link>
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		<title>seo対策：ドメインについて</title>
		<description>ではセミナーでのseo対策を考えていきましょう。

まずサイトを作る際にドメインがあると思います。googleのアルゴリズムには時間の概念があり、新規に取得、開設されたばかりのドメインでは上位に表示されにくき傾向があります。一般的にこれをエイジングフィルタ（aging　filteer）とよんでいるのですが、これが適用される条件というのは実は良く分かっていません。このフィルタが有効な期間は３か月から６か月。新規に取得したドメインでウェブサイトを開設した場合googleの検索エンジンに登録では上位表示されないと思っていたほうが良いと思います。
yahooではこういったフィルタはないのですがyahoo、googleと共に古くから存在するウェブサイトが上位に表示されやすい傾向があります。ですから、特別な理由がある場合意外、ドメインの変更はseoセミナーではオススメしません。
新規に開設をする場合には、出来るだけ早期にドメインだけでも取得しておき、中身がまだ入っていない場合でもアップしておくのもseoセミナーではオススメしておきます。

ですがこれらを解決する方法として、seoセミナーでは中古ドメインの紹介もしています。
中古ドメインというのは、何からの理由で閉鎖されたサイトのドメインを取得することです。中古ドメインには、ドメインエイジ、被リンクの点からみてseoに効果のあるものになっています。自サイトの目的のわかるドメインにしたいという場合はseoセミナーではお勧めしませんが、もしドメイン名にこだわらないのであれば中古ドメインをSEOセミナーではお勧めしてます。 </description>
		<link>http://www.webpromotion2000.com/?p=13</link>
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		<title>seoセミナーで学ぶこと</title>
		<description>検索エンジンで上位に表示されることのメリットはわかると思いますが、検索エンジンを利用したとき目的のキーワードでサーチすると何件ものサーチ結果が現れると思います。ですが、その中で見るページというのは最初に表示されたページではないでしょうか。
利用したことがある人なら経験があると思いますが、目的のサイトがない場合後ろのほうへ探していくかもしれませんが、何件もみているとキーワードを変えてまた検索をするのではないでしょうか？

ですので、上位表示するということは大きな宣伝効果があるのです。

そして目的の言葉でサーチしてきた人というのはそのキーワードに興味をもって訪れている人ですので、それだけ濃い人訪れると言えます。ですのでseoセミナーではホームページを製作する場合にはseoを積極的に取り入れることをお勧めしています。

ウェブサイトを上位表示させるseo対策というのはseoセミナーで紹介するような、ほとんど何の知識や技術のない人でも出来る対策や、seoセミナーや別の知識を必要とする高度な技術を必要とする対策もあり、seo対策セミナーというのもピンからキリまであります。

ですが基本のSEO対策というのはどのseoセミナーでも同じだと思います。まずはこのseoセミナー基本の知識をつけ、自サイトを上位表示にもっていきけたら良いのではと思います。 </description>
		<link>http://www.webpromotion2000.com/?p=11</link>
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		<title>はじめに：seoってなに？</title>
		<description>ホームページを製作している人でも結構知らない人が多いSEO。
ではseoとは何かを、まず本seoセミナーでは説明していきたいと思います。初心者からのseoセミナーなので、基本的なことになると思いますが、おつきあいください。

ホームページを製作したときに、検索してもでてこないという人がいますね。
日本で主に使用されている検索エンジンというのはyahoo、googleが大半をしめます。

＜検索エンジン利用率＞
１、yahoo　japan　５７．５パーセント
２、goｏｇｌｅ　　３２．８パーセント
といった結果から日本ではyahoo利用者が圧倒的になっています。
世界的にみると、googleがトップになっていますが、日本ではｙａｈｏｏのほうが知名度は高いようです。

SEOとは＜Serch　Engine　Optimization＞の頭文字からとられており、日本語では検索エンジン最適化と呼ばれています。
最適化といってもよくわからないとおもいますが、わかりやすく内容を言うと検索エンジン上位表示といえます。

検索エンジンには独自のアルゴリズムによって、どの基準でどのように表示させているかは各検索エンジンの独自の方法がとられています。そしてこのアルゴリズムは日々進化し続けていています。

ですが、このような検索エンジンのアルゴリズムをSEOコンサルティングの皆さんが日々研究し解明することによって、上位表示を行うことが可能となります。
SEOセミナーではこのSEO方法を紹介したいと思っています。 </description>
		<link>http://www.webpromotion2000.com/?p=7</link>
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		<title>どうして集客が伸びない？</title>
		<description>会社や個人でのホームページを作ったはいいけど、集客や売り上げが伸びずに悩んでいる人はいませんか？

実際つくるだけつくって、アクセスが伸びないといった悩みを抱えていらっしゃるウェブマスターは多いのではないでしょうか。
それは当り前です。サイトはただ立ち上げただけで実際の店舗で例えるならば、地球のどこかにポツンと建てた一軒のお店にしかすぎません。そこにお店があったとしても、誰かに知らせない限り集客はみこめませんよね。
実際の店舗の場合どうやって誰かにしらせますか？大きな会社なら広告で宣伝することも可能でしょう。

しかし中小企業、個人事業主の皆さんにとっては現実的な選択肢ではありません。そこで知っておきたいのが検索エンジンの対策としてのseoのことなのです。インターネットを使ったことがある方なら一度は絶対つかったことがあると思いますが、インターネット上でサービスを探す際には検索エンジンを利用すると思います。
検索エンジンとはyahooやgoogleに代表されるような、興味のあることや知りたいことのキーワードを入力したり、カテゴリーから探したりといったサイトを探すためのサービスです。

seo対策セミナーではこのseoのことを紹介します。seoとはこの検索エンジンに自分のホームページをしっかり登録するテクニックです。これからこのサイトでは中小企業や個人事業者に向けてseo対策セミナーをしていきたいと思います。 </description>
		<link>http://www.webpromotion2000.com/?p=3</link>
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